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| ダクタリ動物病院 京都病院様 |
| 2007年春より、ドクターワン/検査機器連携&画像登録システムをご利用いただいています。 |
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| 導入のきっかけ |
病院新築に辺り、飼主様へのサービス分りやすさを配慮した
設備投資を考えていました。
このシステムがその一端に
なればと考えました。
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| 導入するまで悩んでいたこと |
検査結果を飼い主様に報告するに当たり、
検査報告書への数値の記入が非常に面倒であり、
手書きの為に記入間違いなども起こっていた。
また、診察室での説明に辺り簡単に画像を
見ながら説明出来るものはないか、考えていま
した。
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| 導入後の効果は、あるいは予想している効果は? |
上記で考えていた手書きの煩雑さがなくなり、自動的に検査結果が取り込まれる
ので、非常に便利で数値の間違いもなく、何より処理が早い事が助かっています。
前回検査結果との比較もすぐに出来るので、状態が改善しているのか、悪化して
いるのかがすぐに分り、インフォームドコンセントにも役立っています。
“飼主さんの立場に立ったサービスの提供”の一翼を担っていると考えています |
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| ダクタリ動物病院 京都病院様での使用方法 |
@ 様々な血液検査機器との接続が可能です。
ダクタリ動物病院様では院内用の簡易印刷用
ジャーナルプリンタ、磁気カードリーダを接続し、
入力の簡素化を図っております。 |
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| A @で集積されたデータは検査が終了すると自動的にデータが蓄えられ、診察室で飼い主さんに 検査データ、画像データを見て頂きながら説明することが出来ます。 |
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B 大画面を利用することでレントゲン画像も飼い主さんに説明し易くなります。
検査結果報告書も内臓の部位ごとに数値をまとめて表示しております。
また、健康診断報告書などニーズに応じた帳票の発行が可能です。
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